眼瞼下垂を大阪で手術しました

大阪のクリニックで両目とも眼瞼下垂の手術を受ける

瞼が垂れ下がり始め視野が狭く見た目も悪くなった大阪のクリニックで両目とも眼瞼下垂の手術を受ける術後は以前の綺麗な目になってコンプレックスが無くなった

右側のほうが程度がひどかったので目立っているだけで、実は左側も垂れていたのです。
左目で何か困ったことはなかったので、片目だけ手術するつもりだったのですが、手術しておかないと左目がもっと垂れてくる可能性があると言われたので、両方の施術を行うことにしました。
方法は瞼の皮膚を切って垂れている部分を取り除くというものであり、目にメスを入れることは非常に怖かったのですが、医師に勧められた方法で行うことにしたのです。
施術には約1時間半ほどの時間がかかったと思いますが、スムーズに終わったようです。
麻酔を行ったときが痛かったのですが、麻酔を行っていたおかげで手術中は痛みがありませんでした。

ただし、麻酔が切れてから鎮痛剤を飲む時間がギリギリになってしまったようで、麻酔が切れた後は痛みが強かったです。
眼瞼下垂の施術は入院する必要があるので、もしも、何か起こったとしても安心でしたが、特に術後に問題が発生することはありませんでした。
抜糸の際も痛みがあったのですが、おかげで瞼の垂れ下がった部分が目立たなくなったので良かったです。
術後の1週間ほどは瞼の腫れがかなりひどかったですし、アザのようなものができていたのですが、あざは数週間ほど、腫れは1か月ほどで気にならなくなりました。